2011.01.15
魔法少女リリカルなのは Vol.1:見たアニメ
Vガン見終わったので。
初めて見ました。
レイジングハート賢いなぁ……(笑)
最近(っていうほど最近でもないか)の魔法少女というのはずいぶんシステマティックなんだなぁ。
しかし、高町家のリビングとかは、とらいあんぐるハート3と変わりなかったりするんですね~。
2011.01.15
Vガン見終わったので。
初めて見ました。
レイジングハート賢いなぁ……(笑)
最近(っていうほど最近でもないか)の魔法少女というのはずいぶんシステマティックなんだなぁ。
しかし、高町家のリビングとかは、とらいあんぐるハート3と変わりなかったりするんですね~。
長いエンジェル・ハイロゥ戦も終わり、Vガンダムラスト。
最後の、カサレリアにうち捨てられたV2とV1が印象的です。
しかし、クロノクルはあっさり逝きすぎですな……。
2011.01.12
エンジェル・ハィロゥが作動。タシロの反乱と、ファラ・グリフォン、マリアの死。
めまぐるしく戦局が変わっていきますが、48話目のラストで遊ぶホワイトアークのメンバー達の姿が印象的でした。
その姿を、シュラク隊の生き残っているメンバーがほほえましく見ているのですが……この後カテジナと遭遇してしまうのか……。
ユカさんの「生きてさえいれば」という台詞が、何とも言えない感じです……。
そしてまたパッケージがかっこいいですね。
かっこいいクロノクルの最後の雄姿、って感じもしますが(笑)
ウッソの父登場、そして連邦の艦隊とリガミリティアの合流で、一気に戦闘規模が大きくなりました。
しかし、70年経ってもラー・カイラム級使ってるんですよね、連邦軍……(笑)
パッケージがやけに格好よすぎ。
2011.01.09
そして停戦協定は結んだ癖に、平気で攻撃しかけてくるザンスカール、とか。もうね。
悪名高いタイヤ戦艦考案者、ドゥカー・イクもオデロのビームライフルの、ブリッジへの直撃で戦死します。
しかし、あの死亡時の演出は何なのか……。
Vガンダムではカテジナよりもある意味非道い人物だと、個人的には思うんですが。「地上をバイク乗りの楽園にする」とかいうふざけた話の為に、タイヤ戦艦で人ごと町を踏みつぶしたりとか、もうね……。
マチス・ワーカーのエピソードはちょっと好きですが。
残酷なシーンが多いとか、そういうところ以前に、きっとこういう当たりがいまいち人気の出なかった理由なのかな……。個人的には概ね好きなシリーズなのですが、この当たりの話は、敵がしょうもない理由で身勝手過ぎる当たりが微妙に受け付けにくいです。
ザンスカールの地上浄化作戦の開始、そしてウッソの母親の死。
これを昔は放送していたんだと思うと、スゴイものがあります……。
しかし、ザンスカールというのは、正直いってイカレた集団過ぎて引きます。
タイヤ戦艦で人ごと町を踏みつぶしたり、自分たちの側はMSの核爆発を恐れずにリガミリティア相手に攻撃をかけるのに、リガミリティア側の攻撃で核爆発を起こされれば「タイヤ戦艦は核を使わないクリーンな戦艦なのに無知なゲリラ共はそれを理解出来ない」とか言い出すし。
タイヤ戦艦で町を踏みつぶしに地上降下した癖に、連邦と停戦協定を結びにかかる、とかも……
意図的にこうした所もあるんでしょうが、一貫性がなさ過ぎ。
2011.01.07
そしてチートモビルスーツV2登場。
しかし、リガミリティアってひどい組織だ(笑)。
戦艦一隻で、敵本国に二度も攻撃させて支援なしとか。よくリガミリティアのご老体達って生きて来れたものだ……。
昔見た時も分からなかったんですけど、オリファーの特攻は今見てもやっぱり分からない。
なんであそこで特攻という形でオリファーの戦死を見せる必要があったんだろう……。
カテジナさんが戦場に登場ですよ!
……いや、すごいな、今見ても。なんというか何かが凝縮されたキャラクターですね、カテジナ・ルース。
そしてペギーさん、ジュンコさんも戦死……ああ、シュラク隊の生え抜きがもうコニーさんだけに……。
あなたは思い込みだけで走りすぎて周りを何も見ていない!
それはむしろ貴方の方ですよ!カテジナさん!(笑)
おかしいですよ、カテジナさん!
2011.01.04
かつて助けたザンスカールのパイロットとの戦場での再会。そして撃破。
ザンスカール本国へと潜入し、シャクティーとの再会、そしてすぐさま訪れる別れ。
次第に戦争色が強くなっていく感じです。
戦争後にスペースに漂ってる残骸が切ない……。
宇宙に上がったばかりで不慣れな戦闘をするウッソ。そしてカイラスギリー艦隊への攻撃。
一気に戦闘規模が拡大しました。
しかし、Vガンダムって便利な機体だね……。