2012.01.30
2012.01.28
今日のつぶやき: 2012-01-28
2012.01.27
今日のつぶやき: 2012-01-27
2012.01.26
今日のつぶやき: 2012-01-26
- @lune_arashiro まあ、読む速度は本にもよりますからね~。 #
- なんかここのところだるいな。 #
- 都内出てきて面倒だなぁ、と思うのは帰らないといけないこと。 #
- さむいー #
- Excel方眼紙の仕様書を見ると、ああ、日本だな、って思う…… #
- @KITEis @R_F_D 出自がそこはかとなくわかります。送り主の。 #
- 寒すぎて、いろいろ、無理。 #
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2012/01/25メモ その2
開発者も「Android」を重視–年内に「iOS」と立場逆転か – CNET Japan
まあ、結局どっちもやるんだけど、ネイティブアプリを作る敷居は確かにAndroidの方が低い。(端末差を無視するなら)
Windows Phoneは……使う側としてはキライじゃないんだけどなぁ。
【庵々】 【chao chao】のアルバイト情報 / ISIZEアルバイト
店長の過去2回の失踪は、どちらも私生活が原因でした。今回もおそらく…。決して職場の問題が原因ではありません。むしろみんなから愛され、本人も「みんなが好きや」がクチグセでした。
おそらくね!
でもまあ、職場環境が問題なら、初回失踪時に戻ってきはしないよね、多分。
日本とシリコンバレーの大きな違いと「失敗」の意味 – ロケスタ社長日記 @kensuu
うーん、そうかな?
まあ、確かに日本は雇用流動性が低くて、このエントリのように、組織指向が強いのは事実ですけれど(制度的にも、習慣的にも)。
でも、少なくともベンチャーというフィールドだと、失敗が取り返しの付かない事態になるか、といえば、そんなこともない。私の周囲では、何度か失敗してるけれど懲りずにベンチャー立ち上げてる人とか居るし。
2012/01/25メモ その1
天地創造かビッグバンか?アメリカの結果に他の先進国「…おい!」:らばQ
「これは君たちの幾人かにとっては、かなり反感を買うテーマであることは理解しています。だけど私は気にしません。これは科学の授業であり、今からこれを教えます。ここは神学の授業ではないので宗教上の討論はしません。私は普遍的な真実について述べるだけであって、あなたがたの気分を害しないために嘘を言うつもりはありません。これを学びたくないと言うのであれば、出て行ってもらってかまいません。このクラスに出席しないという許可も与えます。ただし出席しない場合は成績は今学期はゼロです。無知でいることがそんなに重要だというなら、ドアはあちらです。来年会いましょう」
いいセリフ。
なぜ日本にリーダーがいないと言われるのか、ちゃんと論理的に議論しようよ at バイオの買物.com 制作者の頭の中
まあ、結局のところ、前例主義が蔓延っているということのような気がします。
そういう集団につきあうのが面倒になった一部の行動力のある人は、違うルールで行動を始めますがそういう人はマジョリティの集団から離れているために、「リーダー」とは言われないですよね。
期待されていたTegra3の評判が悪い 何が起きてるのかまとめてみた | ガジェット速報
うーん、Tegra3もダメダメなのか。
まあ、私はあんまタブレットで動画とか見ない人なので、GPUはそんな重要でもないですが。
2012.01.23
今日のつぶやき: 2012-01-23
2012.01.22
今日のつぶやき: 2012-01-22
- @lune_arashiro 私は普通の日本人じゃなかったらしい!(笑<公務員 #
- 先週末に比べればマシだけど、寒い。 #
- なんか今日はよく水物を零す日だなぁ。 #
- 時給0円でも時給1000円並に働くべきだ。それができないやつは甘えでガキで勤め人の心構えがなっていない?:奴隷になりたがる人々 – Togetter – http://t.co/O2yosRlP 日本はサービスだけじゃなくて知識もタダだと思ってる人多いような。 #
- あ……キーボードがお湯被って逝ってしまった…… #
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2012.01.21
ルフィの仲間力:読んだ本
まあまあ面白かったです。
ONE PIECEを題材として仲間との関係性についての本。
特に期待しないで手を取ったのですが、とりあえず期待値よりはよかったです。
端的に内容を纏めると、
・仲間は、「仲間作り」を目的としてできることはない。
・仲間を仲間たらしめるのは、その人の持っている夢や目標と、それらへの取り組み方などの影響が大きい。
という当たりでしょうか。まあ、仲間との協力の仕方とか、その辺も書かれてはいるのですが。
個人的に興味深いと思ったのは、ドラゴンボールとの構造の対比による時代の変遷です。
著者は、ドラゴンボールでは「家族」が中核とした世界観で描かれていたのに対し、ONE PIECEでは「仲間」を中核とした世界観で描かれている、と説いています。
つまり、漫画の題材が時代を映してる、とかそんな感じですね。
私は、今はそこからさらに一歩進んでしまっていて、日本社会は「個人」を中核とした世界観に変わりつつあるんじゃないかなぁ、と思ったりもします。
考えればONE PIECEが連載され始めたのは1997年ですから、もう連載開始から15年近いわけで、価値観の相違は起きているようにも思います。
だからこそ、こういう本が出るんじゃないかなぁ、と。
ところで、私はこの本読むまで、ONE PIECEあんま読んでいなかったりして。
チョッパーが仲間になった当たりまでは記憶していたのですが。
一応その状態でも読む事は出来ました。
今更、64巻まで買いそろえましたよ(笑
○目次
●第1章 仲間関係に欠かせないもの 麦わらの一味は何と闘っているのか?
●第2章 仲間を集める力 別々の夢を持つ人たちが「一つ」になれる理由
●第3章 仲間と助け合う力 ワンピース的「フラットな関係」とは?
●第4章 仲間を信頼する力 戦闘のあとの「宴」が意味するもの
●第5章 仲間と成長する力 成長の先に待っている「真のつながり」とは

